♪講座のご案内♪

☆2018年4月~2018年9月期のイーネオヤ講座☆

目的、目標に応じ各コースご用意しております。
本場トルコで身につけた技術をわかりやすく丁寧にレッスンいたします。

詳細はこちら⇒イーネオヤ銀座定期講座のご案内

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☆2016年4月~2016年9月期のレフカラレース講座☆

関東
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2015年7月1日水曜日

♪アンテップ刺繍♪

イーネオヤへの興味からレフカラレースへの間に
様々なトルコの手芸を拝見し訪ねました。

そのうちの一つ、アンテップ刺繍。

今日はガズィアンテップを訪ねた時のお話。


トルコ南東部の町ガズィアンテップで盛んなアンテップ刺繍は

薄い布や目の細かな布をカウントしてカットし、
刺繍を施す気の遠くなるような繊細な刺繍です。

そしてやはり、この地域の嫁入り道具として珍重されています。

家を彩る居間の飾りをはじめ、統一した柄で大小様々な棚飾りや
テーブルクロスが作られます。
家の装飾を一式、一通り作り終えるためには気の遠くなるような
非常に非常に非常に根気が必要な作業です。
その根気と集中力の作業は町で売られている製品を見ただけでも容易に想像が
つくのですが、実際に作ってみなくては。


こんな路地やあんな路地を通って作り手の女性たちの所へお邪魔しました。













アンテップ刺繍は専用の台にピンと布を張って作業します。

少し粗目の布地は刺繍枠を使ったりも。

                



女性たちの作業場。




所狭しと作業台が並べられています。




こちらの女性たちは非常に薄く繊細な生地を使ってアンテップ刺繍をしています。

その布地の薄さといったら・・・向う側が楽々透けて見えます。
髪の毛よりも細い極細繊維を数えながらカットして透かし模様を作って更に刺繍です。

考えただけでも倒れそう。








私も早速、教わりました。

破れてしまいそうで緊張して針を握る手がプルプル震えました。

アンテップ刺繍には布目をカットしてできた穴をかがりながら模様を浮き上がらせる
写真のようなフィレレースタイプの他、
ドロンワークとアジュールを組み合わせたタイプもあります。
アジュールの種類は100種類以上。



非常に高価なアンテップ刺繍。
庶民には手が出ない程の高嶺の花。だから自分で作るのよ。と女性たち。
この手間暇、高い技術、デザイン。
細かく繊細な技術を好むトルコ人の気質がひしひしと感じられました。



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2014年11月27日木曜日

♪キプロスの手芸 ラプタイシ♪

レフカラレースを訪ねたキプロス島。
行ってみたらホントはこんなとこだった~

レフカラレース以外にも
キプロス島は手工芸が盛んで様々な物が作られています。


キプロス島内はトルコ系住民が暮らす北側と
ギリシャ系住民が暮らす南側、そしてイギリスの海外領土が存在し、
そういった少し複雑な島の歴史背景が手芸にも繁栄されたくさんの手工芸品を
見ることができるのです。


今日は北側に暮らすトルコ系住民のLapta işi (ラプタイシ、ラプタワーク)を紹介します。
トルコの人々はイーネオヤも同じくですが、
とにかく細かくて繊細な手仕事が好きな性質を持っているようです。



紋章のようなデザインを線でステッチ。


デザインはベネチア時代の紋章を図案化したものというお話しを伺いました。
キプロスの手芸は歴史と密接に関わっていることが技法だけではなくデザインからもうかがえます。

ラプタイシはクロスステッチで埋めた図案に縁取りのステッチが施されています。
クロスステッチはトルコ語でヘサップイシと呼ばれます。
ヘサップイシ=カウントワーク
数を数えながら施すものは大枠で全てヘサップイシと呼ばれますので
ラプタイシの事をヘサップイシと呼ぶ人も多いです。

ラプタイシのラプタというのは地名由来です。
キプロス島内でも地域ごと得意とする手工芸分野が分かれていますので
その地域の人々が得意とする手芸にそのまま地域名が名づけられることがあります。

クロスステッチより地域性が加わるので私はラプタイシと呼ぶことにします。

ラプタイシは他にもモチーフがあります。
こちらは髪の毛をとかす「クシ」のモチーフ。
昔の貴族は豪華なクシを使っていたのかもしれません。


私が習っているのは「穂」と呼ばれるモチーフを組み合わせたもの。
師匠の合理的で正確な手の動きについ見入ってしまいました。



こちらは「ガチョウ」のモチーフ。





他に、ヘサップイシが得意な人々は簡単なブラックワークも刺します。
ブラックワークはイギリス伝統刺繍ですのでキプロス島の人にとって遠くない手芸です。


キプロス島へ行って、改めて人々の生活の営みに手芸が密着していることを感じました。
手芸を辿るということは歴史をたどることとほぼ同じです。


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2013年3月15日金曜日

♪トルコの旅♪

トルコの楽しい旅。

テレビ朝日の「世界の街道をゆく」
月~金曜日 夜8時54分~
今月はトルコの街道です。
毎日トルコのどこかの街を通って趣のあるステキな写真を
紹介しています。

いいなぁ。
トルコ行きたいなぁ。

私も時々ブログでトルコの旅を紹介したいなと思いながらまとめきれず、
細切れに。
他に熱中することがあるとどうしても後回しになってしまって
いけません。

そういうわけで、近々知り合いがサフランボルへ行くというので
今日はサフランボルを紹介します。

サフランボルの街は世界遺産に登録されていて
日本人好みのかわいらしい伝統家屋が立ち並んでいます。
以前紹介したこの写真もサフランボルです。
丘の上からの景色はなんともかわいいです。
入り組んだ石畳の田舎道もまた雰囲気があります。
道は凸凹なので足元は気をつけましょう。
日本のコンクリートロードが恋しくなるかもしれません。

おうちの中も面白い作りになってます。
戸棚の中にシャワー室があったり、キッチンがあったり。
内部を公開している民家に行ってみると楽しいです。


そして街の中心部にはお土産屋さんがたくさん。
どのお店も味のある店構え。
お買い物初心者の私には観光地のお土産屋さんはどこでも
少々ハードルが高い。
おじさんと目が合っただけでドキドキ。
小心者の私には町並みと一緒にゆったりした気持ちでお散歩が一番の
過ごし方かもしれません。

良い香りがするラベンダーのポプリ入りサシェ。
お手頃な価格でお土産に喜ばれそうです。
袋の刺繍はお土産屋さんのおばさんがちくちく作ってたりします。



もちろんイーネオヤもあります!
サフランボルは糸の流れのままループの連続でお花を作るタイプが主流のようで
こういう系の平面イーネオヤをそれはそれは種類豊富に見かけることができます。

立体はあまり見かけませんでしたのでこの街のファッションの流行は
こちらのタイプなのかな。
街の博物館には立体のイーネオヤが少しありましたが・・・???



街のチャイ屋さん。ちょっとおしゃれなお店。
ここは伝統的な建物の二階部分だったと思うのですが
お部屋の真ん中に噴水のようなものがあります。
昔のお金持ちは家の中に噴水を作りたい気持ちになったのでしょう。
イスタンブールの夏の宮殿、ベイレルベイ宮殿もこういう広間に噴水?プール?があります。

それよりもピンクの絨毯がかわいい~♪
サフランボルはキリムもピンク系が多くて乙女心をくすぐる可愛いらしさ
が満載です^ー^





 

2013年1月20日日曜日

♪アヤソフィア♪

しばらく訪れないとなんだか様子が変わってる???
そんなとき。
新鮮な気持ちにさせられると同時になんだか時の流れを感じて取り残されたような気持ちにちょっぴりなったり。
最近、そんな気持ちになったのは久しぶりにアヤソフィアを訪れて修復が終わっていた(?)ことからでした。

以前撮った写真では両サイドに足場が見えます。



もう足場はありません。



余談ですが、
アヤソフィアを訪れる度に必ず指を入れて手のひらを一周させている有名な「柱の穴」。
毎回、「再びここを訪れることができますように」と願って回しているせいか
なんとなく、また来られるような予感とともにアヤソフィアを後にしています。
地下宮殿の柱の穴にも同じことを願いましたが、今のところ願いが叶えられた回数はアヤソフィアの方が多いです。
ということはアヤソフィアの方が訪れたい気持ちになりやすかったのかも???(苦笑)

時間とともに何か様子が変化するのも面白いですよね。
自分自身も毎日成長できらたなと思うこのごろです。






 

2013年1月16日水曜日

♪トルコ焼肉♪

 しばらくお休みをいただきましてありがとうございました。
お問い合わせの返信にお時間かかったりとご迷惑おかけし申し訳ありませんでした。
ブログの更新もストップしていましたが、今日から再開します♪
改めてよろしくお願いします。

ブログではトルコ滞在時の話題を少しずつ紹介してますが
今日の話題は「トルコの焼肉」です!!いつも食べ物の話題で・・・(苦笑)

以前、イスタンブール在住の方のブログで拝見して
気になっていたお店。
気になりすぎたのでいってしまいました。
興奮して写真をたくさん撮影したので
今日のブログはちょっぴりボリューミーに紹介します^ー^

イスタンブールのアジア側、ボスタンジュというところにある
マンガルバシュ、「çınaraltı」
まさかトルコでこういう形式のお店があると思っていませんでしたので
とても驚きました。

店内はこんな感じです。
とにかく広い。この写真で見えてる部分は店内の。1/3程度です。

天井の屋根は可動式でオープンにもなります。
ほぼ室内バーベキュー。
室内になると一見、焼肉屋に近い感じがしました。
換気扇が各テーブルにあるのがますます焼肉屋っぽいです。
ただ、銅色の排気ダクトカバーがトルコな雰囲気を出しててやっぱりトルコな感じです。
絶妙な融合加減が見てるだけで嬉しくなります。

ついキョロキョロしてしまいました。


排気ダクトの内側。
おっきな換気扇です。




折りたたみ式天井。




ガラス扉で仕切られて外のテラス席もあります。
夏に外の席で食べたらバーベキュー!!!



お席はこんな感じです。

ますます焼肉屋な♪
排気ダクト、真ん中の肉を焼く場所。取り囲む椅子。



焼き網(?)というのでしょうか。
真ん中が盛り上がった山形で焼くときに出る肉の脂が
網の筋を通って両端の受け皿に落ちる仕組みになっています。

網の下は炭。木炭じゃなくてちらほら見えているのはおそらくヘーゼルナッツの殻です。
ヘーゼルナッツ、トルコの特産品ですものね。燃料にもお国柄がでてますねー。

こんなにたくさんのテーブルがあるのにどの席にも
炭がちゃんと入っていました。
私が行った昼時は空席ばかりだったけど、きっと夜はお客さんで賑わうことでしょう。


お肉はショーケースを見て選びます。
羊・牛・鶏のお肉。レバーもハツもあって嬉しかった♪
ほか前菜もショーケースがあって見て色々選べます。


お肉がいっぱい!!!



欲張って注文しすぎちゃいました。
ギャートルズに出てきそうな大きな羊肉(これが一番美味しかった)、
ラムチョップ、羊レバー、羊ハツ、全部大好きな羊~♪♪♪
そして付け合せの焼き野菜。

羊の臭みもほとんどなくてとても美味しくいただきました。
ハツとレバーも最高でした^ー^♪
味付けはほとんどが塩です。
ラムチョップなどはスパイスが降ってありました。
日本のみたいにタレがあったらいいのにね。

最後にお値段。
ちょっとお高めでお会計のときに驚きました。
興奮して食べ過ぎ。
そして、なんてったてここはボスタンジュ。
ブランドの高級店が立ち並ぶアジア側のバーダット通りの端です。
日本で焼肉を食べると思えば高くないかもしれませんが
ご注文の際はお値段を聞くことをおすすめします。


トルコでバーベキューみたいな焼肉体験。
このイベント感がたまらなくおもしろく、そして美味しくて。
大満足♪
ブログで紹介くださった方に大感謝です。
教えていただいてありがとうございました。


お店への行き方。
アジア側のバーダット通りをカドゥキョイからずっとずっと歩くのはちょっと無理な距離なので
ドライブがてらドルムシュに乗ると安くて便利に行けます。
お店は終点のボスタンジュ。ドルムシュ乗り場駐車場のすぐ横。
ドルムシュはカドゥキョイーボスタンジュと書かれた黄色い車でたくさん走っていますので簡単に見つけられます。
(カドゥキョイーボスタンジュ間、ドルムシュ一人3TL)

私は往路、電車(1TL)復路はドルムシュを使いました。
電車のボスタンジュ駅からもお店は近いです。徒歩1分ほど。

ヨーロッパ側からフェリーでボスタンジュの船着場へ直接行くこともできます。
船着場もお店のすぐ近くです。ただしあまり本数がありませんのでちょっぴり不便です。お時間が合えば便利ですけどね。

フェリーの時刻表はこちらでご確認を↓
http://www.ido.com.tr/


「Çınaraltı」のHPはこちらです♪↓
http://www.cinaraltimangalbasi.com/




 

2012年12月27日木曜日

♪ドンドルマ♪

昨日はとても寒かった。。。
家の中でフリースを二枚重ねに着て過ごしています。
靴下ももちろん二枚履いています。冷えますね。

で、この寒さで思い出したのはトルコのアイス♪
トルコにはアイス屋さんがあちらこちらにあります。
それぞれのお店で手作りしてるのでお店によって味がちがうみたいです。

トルコ一美味しいよ。とお友達に連れて行ってもらった公園のアイス屋さん。
どーん。ミックスのドンドルマーー。
ピスタチオ、いちご、ベリー、バニラ、キャラメル、レモン、チョコ
カラフルでおもちゃみたいに可愛い。
味も、トルコ一美味しい!まちがいなく私もそう思いました♪




お次はナイフとフォークで食べる高級ドンドルマーー。

 
チョコレートのソースがかかっててなんだかオシャレなアイスです。
濃厚なもっちりした感じでこれも美味しかったです。

アイスクリーム屋さんにアイスクリームを食べに行く日常は
なんだかかわいらしくてほのぼのします。



ほかにもおもしろいドンドルマがあります。
写真を探したけどちょっと見つけられなかった、「青色のドンドルマ」。
カラフルなアイスがたくさん売られているのですが食べたら舌が青くなりそうな
青色ドンドルマも定番のアイスです。

さて何味でしょう?

ソーダ味?・・・ いいえ、違います。

正解はキャラメル味!

え?なんでΣ(゚д゚;)
と意外なお味が青色に着色されています。

トルコ人のお友達に聞いたところ、
「キャラメル味がどうして青色なのかわからないけど青色なの」というお返事でした。
売り場には茶色のキャラメル味も一緒に売られています。
ますますややこしい。
食べるとき一瞬、脳が混乱してキャラメル味と気がつくのに時差があります。
もし夏にトルコへ行かれる方はどうぞお試しください。


それにしてもカラフルなのはオヤだけじゃないですね♪



 

2012年12月18日火曜日

♪マラトン♪

イスタンブールでは毎年マラソン大会があります。
トルコ語でマラソンは「マラトン」。
苦しいイメージのマラソンがなんだかかわいい響きになります。

以前、参加したのですが・・・(もちろん市民ランの8kmで^^;)
景色が最高でした!!

ボスポラス海峡を走って渡るの。
奥がスタート地点のアジア側。手前がヨーロッパ側。
良い思い出です♪



※マラトン(ギリシャの地名)がマラソンの語源だそうです・・・byチコラトン

 

2012年12月12日水曜日

♪ぱやぱや♪

てんとうむ~し♪
しのしのし♪

トルコのケーキです。
デコラティブなケーキ人気のようで見た目が面白いです。
幸せを運ぶてんとうむしのケーキ、良くみかけたけど中身はなんだろう♪


ワークショップのお申し込みがひと段落して落ち着いてきたこの頃。
でも、この後の大阪、名古屋のお申し込みの準備が迫ってきています。
ちょっと焦りますけど、こんな時にはイーネオヤに逃げよう(笑)

昨日もちょっと試作してました。作るの好きなので楽しい時間です。
イーネオヤはアイデアを形にするまで時間かかる(根気が・・・ね☆)
手芸ですので気長に考えてのんびり進めていきます。

 

2012年11月8日木曜日

♪スペシャル・イスケンデル♪

ブログの更新が滞り、すみません。
ワークショップも無事にはじまり、ちょうど真ん中を過ぎました。
オヤの持つ雰囲気と同じ優しく楽しい皆様と一緒に
オヤの時間を過ごせて、楽しくて楽しくてハッピーな毎日です。

生徒様にフォローいただきながらなのですが、
どうにか授業を進めさせて頂いております。
ご参加くださった皆様いつもありがとうございます。
私もとても勉強になっています。
レッスン中、「オヤ楽しい~」と言っていただいたりして
こんなに幸せな時間はありませんね。
本当に励みになります。

私もますます楽しんでいただけますように頑張ります☆


ただいま、来年1月29日より順次開催される
「トルコのオヤ糸屋さん展示会in銀座」
「トルコのオヤ糸屋さん展示会in大阪」
「トルコのオヤ糸屋さん展示会in名古屋」
で行うワークショップの準備を進めています。
本当に嬉しいことに今回もオヤ糸屋さんはもちろんのこと、
dantel-mika先生、そして新たにビーズクロッシェのFokame先生とともに講師として参加させていただくことになりました。
ありがとうございます。

毎日オヤのかわいらしさ、おもしろさが伝えられるようなレッスン内容を一生懸命考え試作の日々で、
私の机(食卓ですが)はカオスと化しています(苦笑)。
かわいくて、オリジナル作品づくりに応用として使えそうな
アイデアやヒントも盛り込んで、なおかつ新鮮な・・・とにかく楽しい!
そんなレッスンになったらいいなとがんばっていますので
お披露目できるまで今しばらくお時間あいてしまいますが、どうぞ楽しみにしててくださいね♪






さて、話はかわりますが・・・。
オヤのおかげで幸せな時間を過ごしていたらこれを
食べたときの幸福感をふと思い出しました。
その名も「イスケンデル・ケバブ」。
トルコに行きたいなと思った最初の理由はこれを食べることでした。
それがいつしかオヤに出会い今に至ります。

わーー。美味しそう。
私の好物です。


 

2012年10月17日水曜日

♪カッパドキアの朝♪

トルコの世界遺産カッパドキア。
朝の風景。
次々気球が飛び立つ大空と不思議な大地。


気球には残念ながら乗らなかったので地上からの眺めです。
世界にはこんな景色の場所があるのですね。
久しぶりに写真を見たけど、やっぱり素敵です♪